第 836 回 toto予想
toto予想minitoto予想
開催日ホームvsアウェイ(1)(0)(2)(1)(0)(2)
14/09千 葉1-0金 沢   
24/10名古屋1-2大 宮  
34/10川 崎1-0鳥 栖    
44/10鹿 島4-1広 島   
54/10新 潟1-2磐 田  
64/101-0F東京  
74/10横浜M0-0浦 和   
84/10神 戸0-0福 岡    
94/10仙 台1-3G大阪   
104/10甲 府3-1湘 南  
114/09札 幌1-0岡 山  
124/09北九州0-4横浜C    
134/09清 水0-2C大阪 
1等
2等
3等
16,541,338 円
126,528 円
9,980 円
3 口
84 口
1,666 口
結果 8/13(A)
(B)
2,840 円
19,065 円
 4/5
 3/5


第 836 回 totoGOAL3予想
チームスコア
千 葉   
金 沢  
川 崎  
鳥 栖   
鹿 島  
広 島  
1等
2等
62,720 円
2,050 円
136 口
2,780 口
結果 2/6




みんなのtoto情報はここから
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第836回toto 試合別チームデータ
ホームチーム直接対戦成績(リーグ戦)アウェーチーム
ジェフ千葉
9位(J2)
全試合
HOME
AWAY
千葉 0勝 2分 0敗
千葉 0勝 1分 0敗
千葉 0勝 1分 0敗
ツエーゲン金沢
21位(J2)
☆ 3勝 1分 2敗 ★
(H) 2勝 1分 0敗
(A) 1勝 0分 2敗
得点 6 失点 5
2015
2014
2013
2012
(H) 1-1 (A) 0-0
無し
無し
無し
☆ 0勝 2分 4敗 ★
(H) 0勝 1分 2敗
(A) 0勝 1分 2敗
得点 6 失点 10
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/03(A) 1●2 (C大阪)
03/26(H) 0-0 (群馬)
03/20(A) 1○0 (松本)
03/13(H) 1○0 (横浜C)
03/06(A) 1●2 (岡山)
J2 第6節
J2 第5節
J2 第4節
J2 第3節
J2 第2節
04/03(H) 1●2 (横浜C)
03/26(A) 2-2 (C大阪)
03/20(A) 1●2 (町田)
03/13(H) 0-0 (水戸)
03/06(A) 1●2 (群馬)
 千葉はC大阪に負けたが、試合終盤には押し気味の展開に持ち込めた。決定力不足の傾向が見られるが、今節は不調の金沢が相手ということで期待できそうだ。
 対する金沢は開幕からまだ白星無しと苦しんでいる。昨季の後半からなかなか勝ち切れないチームになっており、今節も苦戦が予想される。
 この試合は千葉の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【1-0】千葉は勝には勝ったが、何度もあった決定機を一度しか決められなかったこのがJ1昇格のための今後の課題になりそうだ。 
名古屋グランパス
8位(J1)
全試合
HOME
AWAY
名古屋 13勝 5分 6敗
名古屋   6勝 4分 2敗
名古屋   7勝 1分 4敗
大宮アルディージャ
10位(J1)
☆ 2勝 1分 2敗 ★
(H) 1勝 1分 0敗
(A) 1勝 0分 2敗
得点 8 失点 8
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0●1(ナ)
(H) 2○1 (A) 2○1
(H) 2○1 (A) 1●2
(H) 0-0 (A) 1-1
☆ 2勝 1分 2敗 ★
(H) 1勝 1分 1敗
(A) 1勝 0分 1敗
得点 6 失点 8
欠場:FW 松田出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 福田
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(H) 1●3 (鹿島)
04/02(A) 2●3 (F東京)
03/27(H) 0●1 (湘南)
03/23(A) 0●1 (大宮)
03/19(H) 2○1 (仙台)
ナビスコ杯
J1 第5節
ナビスコ杯
ナビスコ杯
J1 第4節
04/06(A) 1○0 (湘南)
04/02(H) 1-1 (磐田)
03/27(A) 0-0 (甲府)
03/23(H) 1○0 (名古屋)
03/20(H) 1●5 (広島)
 名古屋はナビスコ杯で鹿島に逆転負けを喫し、公式戦4連敗となった。2試合連続の3失点と守備が不安定になっており、相手の大宮にも今季ナビスコ杯で完封負けを喫している。
 対する大宮は広島戦で大敗して以降4試合で僅か1失点と守備が安定している。上位チームとの対戦が無かったこともその理由だが、今節も粘り強い戦いを期待できそうだ。
 この試合は引き分けを本命に、大宮の勝利もダブル買いしたい。
【1-2】大宮はPKで先制点を許すも、その後見事なパス回しで逆転したね。一方の負けた名古屋は攻撃が単調なだけに、今後も苦戦が続くのかもしれない。 
川崎フロンターレ
2位(J1)
全試合
HOME
AWAY
川崎 20勝 2分 7敗
川崎 11勝 0分 3敗
川崎   9勝 2分 4敗
サガン鳥栖
14位(J1)
☆ 3勝 2分 0敗 ★
(H) 1勝 2分 0敗
(A) 2勝 0分 0敗
得点 13 失点 7
2015
2014
2013
2012
(H) 3○2 (A) 1-1
(H) 2○0 (A) 1○0
(H) 0●1 (A) 4●5
(H) 1●2 (A) 1○0
☆ 1勝 2分 2敗 ★
(H) 1勝 2分 0敗
(A) 0勝 0分 2敗
得点 5 失点 6
欠場:MF 長谷川出場停止・ケガ欠場選手欠場:MF 岡本
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(A) 5○0 (新潟)
04/02(H) 1-1 (鹿島)
03/27(H) 0●1 (福岡)
03/23(H) 0-0 (横浜M)
03/19(A) 4○0 (甲府)
ナビスコ杯
J1 第5節
ナビスコ杯
ナビスコ杯
J1 第4節
04/06(H) 1-1 (仙台)
04/02(H) 1-1 (柏)
03/27(A) 0●1 (新潟)
03/23 試合なし
03/19(A) 1●2 (横浜M)
 川崎はナビスコ杯で久し振りに攻撃力を見せつけ大勝した。久し振りに噛み合った攻撃が相性の良い鳥栖相手にも機能することを期待したい。
 対する鳥栖は開幕戦で福岡に勝利して以降6試合勝利から遠ざかっている。粘り強い試合をしているが、得点力の低さからどうしても勝ち切れないでいる。
 この試合は川崎の勝利をシングル買いしたい。
【1-0】両チームとも決定機を外してスコアレスドローかと思いきや、最後に川崎のエース大久保が決めたね。負けた鳥栖もチャンスがあったんだけどね。 
鹿島アントラーズ
3位(J1)
全試合
HOME
AWAY
鹿島 29勝 6分19敗
鹿島 14勝 4分 9敗
鹿島 15勝 2分10敗
サンフレッチェ広島
7位(J1)
☆ 3勝 1分 1敗 ★
(H) 2勝 0分 0敗
(A) 1勝 1分 1敗
得点 5 失点 2
2015
2014
2013
2012
(H) 2-2 (A) 1○0
(H) 5○1 (A) 3○0
(H) 0●2 (A) 0-0
(H) 2-2 (A) 0●2
☆ 2勝 2分 1敗 ★
(H) 1勝 1分 1敗
(A) 1勝 1分 0敗
得点 11 失点 5
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:FW 浅野
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(A) 3○1 (名古屋)
04/02(A) 1-1 (川崎)
03/27(A) 1●4 (神戸)
03/23(H) 1●2 (甲府)
03/19(H) 2○0 (F東京)
ナビスコ杯 - ACL
J1 第5節
ナビスコ杯 - J1 第4節
ナビスコ杯 - ACL
J1 第4節 - J1 第3節
04/05(A) 2○0 (ブリーラム)
04/01(H) 3○0 (仙台)
03/20(A) 5○1 (神戸)
03/16(H) 3○0 (ブリーラム)
03/12(H) 2-2 (湘南)
 鹿島は久し振りの複数得点で名古屋とのナビスコ杯を制した。このところ思うように勝てなかっただけに、この逆転勝利でチームに勢いを取り戻すかもしれない。
 対する広島は公式戦4連勝と調子を上げている。攻守ともに好調で、特に攻撃が噛み合い始め、公式戦で5試合連続の複数得点となっている。
 この試合は広島の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【4-1】これまで決定力不足に苦しんでいた鹿島がナビスコ杯に続いて大量得点し、これで攻守ともに万全の体制になった感じだ。一方の負けた広島はACLでの遠征が影響してか、意外な大量失点となったね。 
アルビレックス新潟
9位(J1)
全試合
HOME
AWAY
新潟 5勝 9分 9敗
新潟 2勝 6分 4敗
新潟 3勝 3分 5敗
ジュビロ磐田
11位(J1)
☆ 2勝 1分 2敗 ★
(H) 0勝 1分 1敗
(A) 2勝 0分 1敗
得点 9 失点 11
2015
2014
2013
2012
無し
無し
(H) 4○2 (A) 1●2
(H) 1●6 (A) 0-0
☆ 1勝 3分 1敗 ★
(H) 0勝 1分 1敗
(A) 1勝 2分 0敗
得点 7 失点 7
欠場:GK 黒河,DF松原,FW鈴木出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(H) 0●5 (川崎)
04/02(A) 1○0 (福岡)
03/27(H) 1○0 (鳥栖)
03/23(A) 0●1 (仙台)
03/19(H) 2-2 (柏)
ナビスコ杯
J1 第5節
ナビスコ杯
ナビスコ杯
J1 第4節
04/06(H) 1○0 (甲府)
04/02(A) 1-1 (大宮)
03/27 試合なし
03/23(H) 1●2 (神戸)
03/19(H) 2-2 (福岡)
 新潟はナビスコ杯で川崎に5失点で大敗を喫した。攻撃力のあるチームとの試合では大敗する傾向にあるが、得点力の低いチームに対しては競り勝っている。
 対する磐田はリーグ戦では3試合連続で引き分けている。ナビスコ杯では試合開始早々の得点で甲府に勝利したものの、その後何度もあったチャンスを逃す決定力不足を露呈した。
 この試合は磐田の勝利を本命に、新潟の勝利もダブル買いしたい。
【1-2】新潟は前半の良い時間帯に得点したかったね。それにしてもPK2本で勝った磐田は何と言うか、役者揃いだね。 
柏レイソル
16位(J1)
全試合
HOME
AWAY
柏 12勝 7分14敗
柏   6勝 4分 7敗
柏   6勝 3分 7敗
FC東京
6位(J1)
☆ 0勝 3分 2敗 ★
(H) 0勝 1分 1敗
(A) 0勝 2分 1敗
得点 6 失点 9
2015
2014
2013
2012
(H) 0●1 (A) 1●2
(H) 1-1 (A) 0●4
(H) 4○1 (A) 0●3
(H) 1-1 (A) 1○0
☆ 3勝 0分 2敗 ★
(H) 2勝 0分 1敗
(A) 1勝 0分 1敗
得点 6 失点 6
欠場:出場停止・ケガ欠場選手出停:DF 森重
欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(A) 3○1 (横浜M)
04/02(A) 1-1 (鳥栖)
03/27(H) 0●1 (仙台)
03/23(A) 2-2 (福岡)
03/19(A) 2-2 (新潟)
ナビスコ杯 - ACL
J1 第5節
ナビスコ杯 - J1 第4節
ナビスコ杯 - ACL
J1 第4節 - J1 第3節
04/06(A) 2○1 (江蘇蘇寧)
04/02(H) 3○2 (名古屋)
03/19(A) 0●2 (鹿島)
03/15(H) 0-0 (江蘇蘇寧)
03/11(H) 1○0 (神戸)
 柏はナビスコ杯で横浜Mに逆転勝利し今季初勝利となった。横浜Mがベストメンバーではなかったこともあるが、この勝利で勢い付くかもしれない。
 対するFC東京はリーグ戦で名古屋に競り勝ったのに続き、ACLでも競り勝ち公式戦2連勝となった。ただ、今節はこの連勝の立役者となった森重が出場停止となるため苦戦するかもしれない。
 この試合は引き分けを本命に、FC東京の勝利もダブル買いしたい。
【1-0】柏はPKによる決勝点ながらナビスコ杯に続いて2連勝となり、これで勢いが出てくるかもしれない。一方の負けたFC東京は森重がいなかったこともあり消化不良の試合となったね。 
横浜Fマリノス
4位(J1)
全試合
HOME
AWAY
横浜M 30勝 5分26敗
横浜M 14勝 2分14敗
横浜M 16勝 3分12敗
浦和レッズ
1位(J1)
☆ 3勝 1分 1敗 ★
(H) 1勝 0分 1敗
(A) 2勝 1分 0敗
得点 7 失点 5
2015
2014
2013
2012
(H) 4○0 (A) 1●2
(H) 0●1 (A) 0●1
(H) 3○0 (A) 3○2
(H) 1●2 (A) 2○1
☆ 4勝 0分 1敗 ★
(H) 2勝 0分 1敗
(A) 2勝 0分 0敗
得点 9 失点 4
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(H) 1●3 (柏)
04/02(A) 2○1 (G大阪)
03/27 試合なし
03/23(A) 0-0 (川崎)
03/19(H) 2○1 (鳥栖)
ナビスコ杯 - ACL
J1 第5節
ナビスコ杯 - J1 第4節
ナビスコ杯 - ACL
J1 第4節 - J1 第3節
04/05(H) 1○0 (広州恒大)
04/01(H) 2○1 (甲府)
03/19(A) 2○0 (湘南)
03/16(A) 2-2 (広州恒大)
03/12(H) 2○0 (福岡)
 横浜Mはリーグ戦で3連勝と好調だ。ナビスコ杯では柏に逆転負けを喫したが、今節の浦和戦に照準を合わせて主力選手を休ませていた。
 対する浦和は第3節以降公式戦で負けておらず、ACLでも好結果を残している。ただ、浦和は開幕からここまで下位チームとだけ対戦しているため、今節の試合で今季の実力が分かりそうだ。
 この試合は浦和の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【0-0】両チームともに何度か決定機があったが、しっかり守って失点しなかったね。 
ヴィッセル神戸
5位(J1)
全試合
HOME
AWAY
神戸 6勝 5分 3敗
神戸 5勝 1分 1敗
神戸 1勝 4分 2敗
アビスパ福岡
18位(J1)
☆ 3勝 0分 2敗 ★
(H) 2勝 0分 1敗
(A) 1勝 0分 1敗
得点 10 失点 8
2015
2014
2013
2012
無し
無し
(H) 4○0 (A) 0-0
無し
☆ 0勝 2分 3敗 ★
(H) 0勝 1分 1敗
(A) 0勝 1分 2敗
得点 4 失点 8
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06 試合なし
04/02(A) 2○1 (湘南)
03/27(H) 4○1 (鹿島)
03/23(A) 2○1 (磐田)
03/19(H) 2○1 (G大阪)
ナビスコ杯
J1 第5節
ナビスコ杯
ナビスコ杯
J1 第4節
04/06 試合なし
04/02(H) 0●1 (新潟)
03/27(A) 1○0 (川崎)
03/23(H) 2-2 (柏)
03/19(A) 2-2 (磐田)
 神戸は湘南に逆転勝利し、公式戦4連勝と好調だ。特に今季のチームは得点力があるため、先制点を奪われても逆転する勝負強さがある。
 対する福岡は新潟に完封負けを喫し、開幕からここまでリーグ戦でまだ白星がない。今節の相手は好調な神戸だけに苦戦必至と予想する。
 この試合は神戸の勝利をシングル買いしたい。
【0-0】神戸は公式戦5連勝とはならなかったが、良い試合内容だったので次に繋がりそうだね。一方の福岡も上位の神戸を完封できたことが、今後に繋がりそうだ。
ベガルタ仙台
13位(J1)
全試合
HOME
AWAY
仙台 4勝 5分 6敗
仙台 3勝 1分 4敗
仙台 1勝 4分 2敗
ガンバ大阪
12位(J1)
☆ 2勝 0分 3敗 ★
(H) 1勝 0分 1敗
(A) 1勝 0分 2敗
得点 4 失点 7
2015
2014
2013
2012
(H) 1●3 (A) 1-1
(H) 0-0 (A) 1-1
無し
(H) 2○1 (A) 1-1
☆ 2勝 0分 3敗 ★
(H) 1勝 0分 2敗
(A) 1勝 0分 1敗
得点 5 失点 6
欠場:GK 関,MF 梁,金久保出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(A) 1-1 (鳥栖)
04/01(A) 0●3 (広島)
03/27(A) 1○0 (柏)
03/23(H) 1○0 (新潟)
03/19(A) 1●2 (名古屋)
ナビスコ杯 - ACL
J1 第5節
ナビスコ杯 - J1 第4節
ナビスコ杯 - ACL
J1 第4節 - J1 第3節
04/06(H) 0●2 (上海上港)
04/02(H) 1●2 (横浜M)
03/19(A) 1●2 (神戸)
03/15(A) 1●2 (上海上港)
03/11(H) 2○1 (大宮)
 仙台は鳥栖とのナビスコ杯で負傷欠場者が多いながらも引き分けに持ち込んだ。今節の相手G大阪はまだ不調だが、選手層の厚いチームだけに苦戦しそうだ。
 対するG大阪はホームのACLで完封負けを喫し、公式戦4連敗となっている。攻守ともに不調で、特にチャンスをことごとく外す決定力不足が目立つ。
 この試合はG大阪の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【1-3】G大阪は久しぶりに噛み合った攻撃を見せたが、その後完全に受けに回ってしまったところはまだ本調子ではない証拠だろうか? 
ヴァンフォーレ甲府
15位(J1)
全試合
HOME
AWAY
甲府 12勝 8分18敗
甲府   7勝 3分 9敗
甲府   5勝 5分 9敗
湘南ベルマーレ
17位(J1)
☆ 1勝 1分 3敗 ★
(H) 0勝 0分 2敗
(A) 1勝 1分 1敗
得点 4 失点 8
2015
2014
2013
2012
(H) 0●1 (A) 2○0
無し
(H) 0●1 (A) 2○1
(H) 2-2 (A) 1-1
☆ 0勝 2分 3敗 ★
(H) 0勝 0分 3敗
(A) 0勝 2分 0敗
得点 8 失点 12
出停:DF 山本
欠場:DF 土屋,柴村
出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 菊地
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/06(A) 0●1 (磐田)
04/01(A) 1●2 (浦和)
03/27(H) 0-0 (大宮)
03/23(A) 2○1 (鹿島)
03/19(H) 0●4 (川崎)
ナビスコ杯
J1 第5節
ナビスコ杯
ナビスコ杯
J1 第4節
04/06(H) 0●1 (大宮)
04/02(H) 1●2 (神戸)
03/27(A) 1○0 (名古屋)
03/23 試合なし
03/20(H) 0●2 (浦和)
 甲府は試合開始早々の失点で磐田に完封負けを喫した。今節は守備陣に出場停止や負傷欠場者がいるため、厳しい試合になるかもしれない。
 対する湘南はナビスコ杯で大宮に完封負けを喫し公式戦2連敗となっている。リーグ戦ではまだ白星無しとなっているが、上位チームとの対戦が続いたからとも考えられる。
 この試合は湘南の勝利を本命に、甲府の勝利もダブル買いしたい。
【3-1】甲府のカウンター攻撃が見事に機能した試合だったね。それにしてもクリスティアーノの決定力は素晴らしいね。 
コンサドーレ札幌
7位(J2)
全試合
HOME
AWAY
札幌 6勝 3分 4敗
札幌 4勝 2分 0敗
札幌 2勝 1分 4敗
ファジアーノ岡山
4位(J2)
☆ 3勝 1分 2敗 ★
(H) 1勝 1分 0敗
(A) 2勝 0分 2敗
得点 10 失点 5
2015
2014
2013
2012
(H) 0-0 (A) 1○0
(H) 3○1 (A) 0●2
(H) 2-2 (A) 2●3
無し
☆ 3勝 3分 0敗 ★
(H) 2勝 2分 0敗
(A) 1勝 1分 0敗
得点 11 失点 7
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 澤口,MF 渡邊
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/03(A) 0●2 (町田)
03/26(H) 3○1 (京都)
03/20(A) 2○0 (清水)
03/13(H) 1-1 (愛媛)
03/06(A) 4○0 (岐阜)
J2 第6節
J2 第5節
J2 第4節
J2 第3節
J2 第2節
04/03(H) 1-1 (東京V)
03/26(H) 2○0 (北九州)
03/20(A) 3○2 (水戸)
03/13(H) 2-2 (京都)
03/06(H) 2○1 (千葉)
 札幌は町田に完封負けを喫し5試合ぶりの黒星となった。ただ、ホームでは今季まだ無敗で、岡山に対してもホームで負けたことがない。
 対する岡山は東京Vと引き分けたが、開幕から6試合負け無しと粘り強い試合を続けている。ただ、札幌ホームでの相性が悪く、これまで一度も勝ったことがない。
 この試合は引き分けを本命に、岡山の勝利もダブル買いしたい。
【1-0】開幕からここまで無敗だった岡山の調子の良さに期待したが、これまで札幌ホームで勝ったことがない相性の悪さがそれを上回った感じだね。 
ギラヴァンツ北九州
20位(J2)
全試合
HOME
AWAY
北九州 5勝 2分 5敗
北九州 2勝 2分 2敗
北九州 3勝 0分 3敗
横浜FC
13位(J2)
☆ 1勝 1分 4敗 ★
(H) 1勝 1分 1敗
(A) 0勝 0分 3敗
得点 3 失点 7
2015
2014
2013
2012
(H) 3○1 (A) 0●1
(H) 2○1 (A) 0●1
(H) 1-1 (A) 2○1
(H) 1●2 (A) 2○1
☆ 2勝 1分 3敗 ★
(H) 1勝 1分 2敗
(A) 1勝 0分 1敗
得点 4 失点 5
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/03(A) 1●2 (愛媛)
03/26(A) 0●2 (岡山)
03/20(H) 1-1 (熊本)
03/13(A) 0●1 (岐阜)
03/06(H) 0●1 (山口)
J2 第6節
J2 第5節
J2 第4節
J2 第3節
J2 第2節
04/03(A) 2○1 (金沢)
03/26(H) 0-0 (愛媛)
03/20(H) 2○0 (山口)
03/13(A) 0●1 (千葉)
03/06(H) 0●2 (松本)
 北九州は愛媛に負けて5試合白星がなく、20位に沈んでいる。特に得点力が低いために先制点を奪われると厳しい試合が続いている。
 対する横浜FCは開幕3連敗と苦しんだが、ここに来て2勝1分けと盛り返してきた。攻守のバランスが良くなってきたため、今節も期待できそうだ。
 この試合は横浜FCの勝利をシングル買いしたい。
【0-4】開幕3連敗スタートとなった横浜Cだったが、却ってそれが良かったかのようにチームの立て直しに成功しているね。一方の負けた北九州は得点力低下によって昨年のような試合が出来ないね。 
清水エスパルス
6位(J2)
全試合
HOME
AWAY
清水 16勝 6分16敗
清水 10勝 4分 5敗
清水   6勝 2分11敗
セレッソ大阪
1位(J2)
☆ 3勝 2分 1敗 ★
(H) 0勝 2分 1敗
(A) 3勝 0分 0敗
得点 6 失点 2
2015
2014
2013
2012
無し
(H) 3○0 (A) 1●4
(H) 1-1 (A) 1●4
(H) 1-1 (A) 2●3
☆ 5勝 1分 0敗 ★
(H) 2勝 1分 0敗
(A) 3勝 0分 0敗
得点 8 失点 3
欠場:GK 西部出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 茂庭
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
04/03(A) 2○0 (熊本)
03/26(A) 1○0 (山形)
03/20(H) 0●2 (札幌)
03/13(H) 0-0 (松本)
03/06(A) 3○0 (長崎)
J2 第6節
J2 第5節
J2 第4節
J2 第3節
J2 第2節
04/03(H) 2○1 (千葉)
03/26(H) 2-2 (金沢)
03/20(A) 1○0 (山形)
03/13(H) 1○0 (群馬)
03/06(A) 1○0 (水戸)
 清水は完封勝利で首位の熊本に初黒星を付けた。今季失点したのは6試合で1試合のみと守備が安定しており、今節も無敗のC大阪に初黒星を付けるかもしれない。
 対するC大阪は千葉に勝って無敗の首位に立っている。ただ、ここに来て2試合連続で失点しており、堅守の清水に先制点を奪われると厳しいかもしれない。
 この試合はC大阪の勝利を本命に、清水の勝利もダブル買いしたい。
【0-2】清水は昨季の様に試合内容で上回りながら決定力不足で負けてしまった。この調子なら1年でのJ1復帰は厳しいような気がするが、何とか頑張ってほしいね。 



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