第 883 回 toto予想
toto予想minitoto予想
開催日ホームvsアウェイ(1)(0)(2)(1)(0)(2)
110/22仙 台3-0神 戸   
210/22大 宮3-2湘 南    
310/222-3鳥 栖  
410/22F東京2-1鹿 島  
510/22福 岡1-2甲 府   
610/22川 崎2-0広 島   
710/22横浜M2-2G大阪  
810/22新 潟1-2浦 和   
910/22名古屋1-1磐 田   
1010/22札 幌1-2東京V    
1110/22岐 阜1-2町 田 
1210/23讃 岐0-0熊 本 
1310/23長 崎2-1山 口 
1等
2等
3等
25,837,332 円
738,253 円
33,250 円
2 口
15 口
333 口
結果 /13(A)
(B)
22,184円
34,345円
2/5
4/5


第 883 回 totoGOAL3予想
チームスコア
仙 台3 1
  
神 戸0 1 3
2 12 
鳥 栖3 1  
福 岡1 12 
甲 府2 12 
1等
2等
685,482 円
16,540 円
11 口
304 口
結果 3/6


toto240x240


みんなのtoto情報はここから
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第883回toto 試合別チームデータ
ホームチーム直接対戦成績(リーグ戦)アウェーチーム
ベガルタ仙台
2nd 12位-年間 11位
全試合
HOME
AWAY
仙台 9勝 6分 6敗
仙台 5勝 3分 2敗
仙台 4勝 3分 4敗
ヴィッセル神戸
2nd 2位-年間 8位
☆ 12勝 4分15敗 ★
(H) 6勝 0分 9敗
(A) 6勝 4分 6敗
得点 36 失点 46
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 2-2
(H) 1●2 (A) 1○0
(H) 4○3 (A) 1●2
無し
☆ 14勝 7分10敗 ★
(H) 8勝 5分 3敗
(A) 6勝 2分 7敗
得点 52 失点 40
欠場:出場停止・ケガ欠場選手出停:MF 藤田,FW 渡邉
欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 3○2 (鳥栖)
09/25(H) 1●2 (名古屋)
09/17(A) 1-1 (甲府)
09/10(H) 0●1 (横浜M)
08/27(H) 0●2 (広島)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 3○0 (川崎)
09/25(A) 4○1 (福岡)
09/17(H) 1-1 (柏)
09/10(A) 4○3 (磐田)
08/27(H) 2○1 (浦和)
 仙台は6試合ぶりに勝利して中断期間に入った。続出していた負傷欠場者も徐々に戦列復帰し始めているため、好調な神戸相手にも善戦できそうだ。
 対する神戸は川崎に勝利してリーグ戦で7試合負け無しと好調だ。ただ、今節は2人の出場停止者がいるだけに、攻撃力低下が懸念される。
 この試合は神戸の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【3-0】神戸は主力2人を欠いても勢いがあるから勝てると思ったが、序盤のOGによる失点で流れが悪くなったね。その後ニウトンの退場と、想定外のことが2つも重なり予想惨敗だった。 
大宮アルディージャ
2nd 7位-年間 6位
全試合
HOME
AWAY
大宮 14勝 8分 5敗
大宮   6勝 4分 2敗
大宮   8勝 4分 3敗
湘南ベルマーレ
2nd 18位-年間 17位
☆ 13勝11分 7敗 ★
(H) 5勝 7分 3敗
(A) 8勝 4分 4敗
得点 36 失点 32
2016
2015
2014
2013
(A) 1○0 [ナ] (A) 1○0
無し
無し
無し
☆ 5勝 6分20敗 ★
(H) 2勝 1分13敗
(A) 3勝 5分 7敗
得点 24 失点 52
出停:DF 大屋
欠場:
出場停止・ケガ欠場選手欠場:FW 端戸
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 3○1 (鹿島)
09/25(H) 1-1 (鳥栖)
09/17(H) 3○2 (川崎)
09/10(A) 1○0 (広島)
08/27(A) 2-2 (甲府)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 0-0 (柏)
09/25(A) 0-0 (磐田)
09/17(H) 0●2 (福岡)
09/10(A) 0●3 (F東京)
08/27(H) 1●2 (G大阪)
 大宮は鹿島に勝利し8試合負け無しの好結果を残して中断期間に入った。攻守ともに粘り強いチームだけに、今節もしぶとく勝利すると予想する。
 対する湘南は2試合連続のスコアレスドローで中断期間に入った。残留するためには勝利するしかなく、積極的な攻撃から大宮にカウンター攻撃を受けることが予想される。
 この試合は大宮の勝利をシングル買いしたい。
【3-2】大宮が3点目を取った時点で決まったと思ったが、湘南も最後に意地を見せた。湘南は最初から積極的な攻撃をしていた方が良かったかもね。 
柏レイソル
2nd 4位-年間 5位
全試合
HOME
AWAY
柏 5勝 6分 5敗
柏 4勝 1分 2敗
柏 1勝 5分 3敗
サガン鳥栖
2nd 8位-年間 12位
☆ 14勝 9分 8敗 ★
(H) 8勝 3分 4敗
(A) 6勝 6分 4敗
得点 45 失点 39
2016
2015
2014
2013
(A) 1-1 [ナ] (A) 1-1
(H) 2●3 (A) 1-1
(H) 2○0 (A) 0●1
(H) 2○1 (A) 3○0
☆ 10勝 9分12敗 ★
(H) 6勝 5分 5敗
(A) 4勝 4分 7敗
得点 30 失点 33
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 0-0 (湘南)
09/25(H) 1○0 (甲府)
09/17(A) 1-1 (神戸)
09/10(H) 2○0 (鹿島)
08/27(A) 5○2 (川崎)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 2●3 (仙台)
09/25(A) 1-1 (大宮)
09/17(H) 2●3 (広島)
09/10(A) 0●2 (浦和)
08/27(H) 1○0 (新潟)
 柏は湘南とスコアレスで引き分け、6試合負けなしの状況で中断期間に入った。ここ3試合得点力低下の傾向にあっただけに、この中断期間で復調してくるかもしれない。
 対する鳥栖は仙台に負けて4試合勝利無しの状況で中断期間に入った。中断期間前に失点が増えていただけに、休養十分の今節はハードワークが機能するはずだ。
 この試合は引き分けを本命に、柏の勝利もダブル買いしたい。
【2-3】6試合負けなしの柏に期待したが、ディエゴ・オリヴェイラの欠場で攻撃に迫力を欠いたね。 
FC東京
2nd 11位-年間 10位
全試合
HOME
AWAY
F東京 8勝 9分22敗
F東京 5勝 5分 9敗
F東京 3勝 4分13敗
鹿島アントラーズ
2nd 9位-年間 3位
☆ 12勝 7分12敗 ★
(H) 7勝 3分 5敗
(A) 5勝 4分 7敗
得点 35 失点 38
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0●2
(H) 0●1 (A) 1●2
(H) 1-1 (A) 2-2
(H) 1●4 (A) 2●3
☆ 18勝 5分 8敗 ★
(H) 10勝 0分 5敗
(A) 8勝 5分 3敗
得点 52 失点 30
欠場:DF 徳永出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 1○0 (広島)
09/25(A) 3-3 (G大阪)
09/17(H) 1●3 (浦和)
09/10(H) 3○0 (湘南)
08/27(A) 1-1 (名古屋)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 1●3 (大宮)
09/25(A) 2○0 (新潟)
09/17(H) 3○0 (磐田)
09/10(A) 0●2 (柏)
08/27(A) 2-2 (横浜M)
 FC東京は広島に完封勝利し、3試合ぶりの勝利となった。リーグ戦では鹿島に対して2008年に勝ったのを最後に8年間勝利できておらず、かなり相性が悪いようだ。
 対する鹿島は大宮に負けて2ndステージ9位と不本意な状況で中断期間に入った。チャンピオンズシップに向けて調子を取り戻すためにはこの中断期間が好影響をもたらすかもしれない。
 この試合は引き分けを本命に、鹿島の勝利もダブル買いしたい。
【2-1】鹿島のFC東京に対する相性の良さと中断期間での復調に期待したが全く駄目だったね。 
アビスパ福岡
2nd 17位-年間 18位
全試合
HOME
AWAY
福岡 9勝 9分13敗
福岡 5勝 4分 6敗
福岡 4勝 5分 7敗
ヴァンフォーレ甲府
2nd 13位-年間 16位
☆ 4勝 7分20敗 ★
(H) 2勝 4分 9敗
(A) 2勝 3分11敗
得点 24 失点 56
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0●1
無し
無し
無し
☆ 6勝10分15敗 ★
(H) 3勝 6分 7敗
(A) 3勝 4分 8敗
得点 30 失点 55
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 0●5 (名古屋)
09/25(H) 1●4 (神戸)
09/17(A) 2○0 (湘南)
09/10(A) 1●3 (川崎)
08/27(H) 2●3 (磐田)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 0●4 (横浜M)
09/25(A) 0●1 (柏)
09/17(H) 1-1 (仙台)
09/10(A) 1●2 (G大阪)
08/27(H) 2-2 (大宮)
 福岡は名古屋に完敗してJ2降格が決まった。ただ、今節は降格が決まったことによりプレッシャーから解き放たれて力を発揮するかもしれない。
 対する甲府は横浜Mに完敗して5試合白星なしで降格圏内に落ちた。ただ、負傷欠場していたFWドゥドゥが戦列復帰出来そうなので期待したい。
 この試合は甲府の勝利をシングル買いし、ミニトトでは福岡の勝利もダブル買いしたい。
【1-2】甲府はチームにフィットしてきたダヴィと戦列復帰したドゥドゥの得点で逆転勝利し残留圏内に復帰した。次節の湘南戦もこの調子で勝ちたいね。
川崎フロンターレ
2nd 3位-年間 2位
全試合
HOME
AWAY
川崎 15勝 9分 8敗
川崎   9勝 3分 3敗
川崎   6勝 6分 5敗
サンフレッチェ広島
2nd 10位-年間 7位
☆ 20勝 6分 5敗 ★
(H) 10勝 3分 2敗
(A) 10勝 3分 3敗
得点 63 失点 36
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 1○0
(H) 0●1 (A) 1●2
(H) 1-1 (A) 1●2
(H) 2○0 (A) 2●4
☆ 14勝 7分10敗 ★
(H) 8勝 3分 6敗
(A) 6勝 4分 4敗
得点 53 失点 37
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:MF 茶島
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 0●3 (神戸)
09/25(H) 3○2 (横浜M)
09/17(A) 2●3 (大宮)
09/10(H) 3○1 (福岡)
08/27(H) 2●5 (柏)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 0●1 (F東京)
09/25(A) 0●3 (浦和)
09/17(H) 3○2 (鳥栖)
09/10(H) 0●1 (大宮)
08/27(A) 2○0 (仙台)
 川崎は神戸に完封負けを喫し、年間・2ndステージともに首位から陥落した。ここ5試合で14失点と守備が崩壊していたため、中断期間が守備立て直しのために役に立ったはずだ。
 対する広島はFC東京に完封負けを喫し2連敗で中断期間に入った。決定的なチャンスを何度も作るが決めきれない試合が続いており、2ndステージに入って5試合も完封負けをしている。
 この試合は川崎の勝利をシングル買いし、ミニトトでは広島の勝利もダブル買いしたい。
【2-0】広島はこの試合でも決定的なチャンスを決めきれずに、終盤に失点して負けたね。川崎は勝利したものの、危ない場面が多かった。 
横浜Fマリノス
2nd 6位-年間 9位
全試合
HOME
AWAY
横浜M 32勝12分22敗
横浜M 17勝 6分 9敗
横浜M 15勝 6分13敗
ガンバ大阪
2nd 5位-年間 4位
☆ 13勝 9分 9敗 ★
(H) 5勝 6分 5敗
(A) 8勝 3分 4敗
得点 48 失点 33
2016
 
2015
2014
2013
(H) 1-1 [ル] (A) 2○1
(A) 0-0 [ル]
(H) 1-1 (A) 1-1
(H) 1○0 (A) 1●2
(H) 1●3 (A) 0●4
☆ 15勝 6分10敗 ★
(H) 7勝 4分 5敗
(A) 8勝 2分 5敗
得点 45 失点 37
欠場:DF 栗原出場停止・ケガ欠場選手出停:FW アデミウソン
欠場:FW パトリック
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/15 試合無し
10/09(H) 1-1 (G大阪)
10/05(A) 0-0 (G大阪)
10/01(A) 4○0 (甲府)
09/25(A) 2●3 (川崎)
ルヴァン杯決 勝
ルヴァン杯準決勝
ルヴァン杯準決勝
2nd 第14節
2nd 第13節
10/15(A) 1-1 (浦和)
10/09(A) 1-1 (横浜M)
10/05(H) 0-0 (横浜M)
10/01(A) 0●4 (浦和)
09/25(H) 3-3 (F東京)
 横浜Mはルヴァン杯準決勝でG大阪と2試合とも引き分けたが、アウェーゴール数で敗退した。ルヴァン杯で勝ち切れなかっただけに、今節は勝利に徹するはずだ。
 対するG大阪はしぶとい戦術でルヴァン杯決勝まで行ったがPK戦の末に敗れた。リーグ戦ではチャンピオンズシップに進出できる可能性は極めて低いだけに、選手のモチベーション低下が予想される。
 この試合は横浜Mの勝利を本命に、引き分けもダブル買いしたい。
【2-2】今月内に3試合目となるこのカードも結局ドローだった。この試合のように両チームとも今季は勝負強さが足りなからチャンピオンズシップに進出できなかったのだろう。 
アルビレックス新潟
2nd 14位-年間 14位
全試合
HOME
AWAY
新潟 5勝 5分25敗
新潟 5勝 2分10敗
新潟 0勝 3分15敗
浦和レッズ
2nd 1位-年間 1位
☆ 8勝 6分17敗 ★
(H) 4勝 4分 7敗
(A) 4勝 2分10敗
得点 31 失点 43
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0-0
(H) 1●2 (A) 2●5
(H) 0●2 (A) 0●1
(H) 0●2 (A) 0●1
☆ 21勝 4分 6敗 ★
(H) 11勝 2分 3敗
(A) 10勝 2分 3敗
得点 57 失点 26
欠場:DF 前野,MF 伊藤出場停止・ケガ欠場選手欠場:MF 梅崎
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(A) 2○1 (磐田)
09/25(H) 0●2 (鹿島)
09/17(A) 1●3 (横浜M)
09/10(H) 0●1 (名古屋)
08/27(A) 0●1 (鳥栖)
2nd 第14節-ルヴァン杯決 勝
2nd 第13節-ルヴァン杯準決勝
2nd 第12節-ルヴァン杯準決勝
2nd 第11節-第14節
2nd 第10節-第13節
10/15(H) 1-1 (G大阪)
10/09(H) 3○1 (F東京)
10/05(A) 2○1 (F東京)
10/01(H) 4○0 (G大阪)
09/25(H) 3○0 (広島)
 新潟は磐田に勝利して5試合ぶりの勝利となった。残り3試合の相手は浦和・G大阪・広島と手強い相手が続くため、残留のために守備重視の戦略で引き分け狙いも考えられる。
 対する浦和はリーグ戦4連勝に加えルヴァン杯優勝と絶好調だ。年間・2ndステージともに首位つ好調ぶりから、退場者を出して数的不利にならない限り勝利できると予想する。
 この試合は浦和の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【1-2】残留争いの新潟も最後まで頑張ったが、浦和の勝負強さが勝ったね。 
名古屋グランパス
2nd 15位-年間 15位
全試合
HOME
AWAY
名古屋 21勝 8分21敗
名古屋   9勝 5分10敗
名古屋 12勝 3分11敗
ジュビロ磐田
2nd 16位-年間 13位
☆ 7勝 8分16敗 ★
(H) 4勝 3分 8敗
(A) 3勝 5分 8敗
得点 36 失点 51
2016
2015
2014
2013
(A) 3○1 [ナ] (A) 1○0
無し
無し
(H) 1-1 (A) 3○2
☆ 7勝11分13敗 ★
(H) 3勝 7分 6敗
(A) 4勝 4分 7敗
得点 35 失点 48
欠場:出場停止・ケガ欠場選手出停:DF 森下
欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/01(H) 5○0 (福岡)
09/25(A) 2○1 (仙台)
09/17(H) 1●3 (G大阪)
09/10(A) 1○0 (新潟)
08/27(H) 1-1 (F東京)
2nd 第14節
2nd 第13節
2nd 第12節
2nd 第11節
2nd 第10節
10/01(H) 1●2 (新潟)
09/25(H) 0-0 (湘南)
09/17(A) 0●3 (鹿島)
09/10(H) 3●4 (神戸)
08/27(A) 3○2 (福岡)
 名古屋は福岡に圧勝して2連勝で中断期間に入った。闘莉王の復帰で守備が安定し、それが攻撃にも好影響を及ぼしているため、この中断期間で更なる好転が期待される。
 対する磐田は新潟に負けて4試合勝利無しとなっている。2ndステージに入って勝利したのは福岡相手の1勝のみで、中断期間での復調は期待できないかもしれない。
 この試合は名古屋の勝利をシングル買いし、ミニトトでは引き分けもダブル買いしたい。
【1-1】名古屋は幸先よくPKで先制点を奪ったが、その後不調時の決定力不足に逆戻りし引き分けに終わった。名古屋にとっては中断期間が悪い影響を与えたように思える。 
コンサドーレ札幌
1位(J2)
全試合
HOME
AWAY
札幌 11勝11分10敗
札幌   5勝 7分 3敗
札幌   6勝 4分 7敗
東京ヴェルディ
18位(J2)
☆ 23勝 9分 4敗 ★
(H) 16勝 2分 0敗
(A) 7勝 7分 4敗
得点 57 失点 25
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0●1
(H) 1-1 (A) 2○0
(H) 0-0 (A) 0-0
(H) 1-1 (A) 1●2
☆ 9勝11分16敗 ★
(H) 8勝 4分 6敗
(A) 1勝 7分10敗
得点 35 失点 49
欠場:DF 櫛引,MF ジュリーニョ出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/16(A) 2-2 (愛媛)
10/08(H) 1○0 (水戸)
10/02(A) 0-0 (北九州)
09/26(H) 3○2 (町田)
09/18(A) 0-0 (長崎)
J2 第36節
J2 第35節
J2 第34節
J2 第33節
J2 第32節
10/16(A) 0●1 (山形)
10/08(H) 1-1 (北九州)
10/02(A) 1●2 (町田)
09/25(H) 1-1 (千葉)
09/18(H) 3○2 (讃岐)
 札幌はアウェーで愛媛と引き分け、アウェーでは5試合勝利無しとなった。しかし、ホームでは11連勝中と好調で、しかもホームでは今季まだ無敗中と勝負強さを発揮している。
 対する東京Vは山形に完封負けを喫し、アウェーで5試合勝利無しとなっている。しかも今季アウェーで勝利したのは1試合のみとアウェーでは苦戦続きだが、札幌には開幕戦で勝利しており相性は悪くない。
 この試合は札幌の勝利をシングル買いしたい。
【1-2】札幌は今季ホームで無敗中だっただけに、開幕戦で負けた東京Vが相手とは言え勝てると思ったが、まさかの今季ホーム初黒星となった。 
FC岐阜
20位(J2)
全試合
HOME
AWAY
岐阜 1勝 1分 1敗
岐阜 1勝 0分 0敗
岐阜 0勝 1分 1敗
FC町田ゼルビア
7位(J2)
☆ 9勝 7分20敗 ★
(H) 3勝 3分11敗
(A) 6勝 4分 9敗
得点 37 失点 63
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 1-1
無し
無し
無し
☆ 14勝10分12敗 ★
(H) 7勝 5分 6敗
(A) 7勝 5分 6敗
得点 44 失点 39
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 深津,FW 中村
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/16(A) 0●1 (京都)
10/08(A) 2●3 (C大阪)
10/02(H) 0●5 (岡山)
09/25(A) 3○2 (山口)
09/18(H) 2○1 (愛媛)
J2 第36節
J2 第35節
J2 第34節
J2 第33節
J2 第32節
10/16(H) 1○0 (熊本)
10/08(A) 0●2 (清水)
10/02(H) 2○1 (東京V)
09/26(A) 2●3 (札幌)
09/18(A) 2○1 (金沢)
 岐阜は試合終了間際のPK失点で京都に負け3連敗となった。降格圏まで勝点差1に詰め寄られ、しかも下位2チームが復調しているだけにプレッシャーのかかる試合になりそうだ。
 対する町田は熊本に勝利してホーム2連勝となった。ただ、今節はアウェーだけにJ1ライセンスを取得できなかったことによる選手のモチベーション低下が懸念される。
 この試合は引き分けを本命に、町田の勝利もダブル買いしたい。
【1-2】岐阜は幸先よく先制点を奪ったが、町田の粘り強さに屈した。岐阜は試合内容も思わしくないだけに、J3降格の危険性が高いね。 
カマタマーレ讃岐
19位(J2)
全試合
HOME
AWAY
讃岐 1勝 1分 3敗
讃岐 0勝 1分 1敗
讃岐 1勝 0分 2敗
ロアッソ熊本
17位(J2)
☆ 8勝11分17敗 ★
(H) 5勝 5分 8敗
(A) 3勝 6分 9敗
得点 37 失点 54
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 0●2
(H) 0●2 (A) 1○0
(H) 1-1 (A) 1●4
無し
☆ 10勝 9分17敗 ★
(H) 6勝 3分 9敗
(A) 4勝 6分 8敗
得点 33 失点 49
欠場:FW 木島出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/16(A) 0●3 (北九州)
10/08(A) 0-0 (徳島)
10/02(H) 2●4 (松本)
09/25(H) 1○0 (横浜C)
09/18(A) 2●3 (東京V)
J2 第36節
J2 第35節
J2 第34節
J2 第33節
J2 第32節
10/16(A) 0●1 (町田)
10/08(H) 1-1 (群馬)
10/02(A) 2○0 (山口)
09/25(H) 0-0 (山形)
09/18(H) 0-0 (岡山)
 讃岐は北九州に完敗して降格圏まで勝点差2に詰め寄られた。8月以降失点が増えているため、守備力のある熊本に先制点を奪われるようなことがあれば苦戦必至だろう。
 対する熊本は町田に完封負けを喫し、5試合ぶりの黒星となった。熊本も降格圏まで勝点差6しかないため、守備重視で負けない試合をするはずだ。
 この試合は引き分けを本命に、熊本の勝利もダブル買いしたい。
【0-0】降格危機にある讃岐はリスクを最小限に抑えた慎重な戦いで貴重な勝ち点を獲得したが、まだ最下位との勝ち点差が3だけに次節以降も厳しい試合が続きそうだね。
V・ファーレン長崎
14位(J2)
全試合
HOME
AWAY
長崎 1勝 0分 0敗
長崎 0勝 0分 0敗
長崎 1勝 0分 0敗
レノファ山口
10位(J2)
☆ 9勝15分12敗 ★
(H) 3勝 8分 6敗
(A) 6勝 7分 6敗
得点 36 失点 45
2016
2015
2014
2013
(H)  --  (A) 3○0
無し
無し
無し
☆ 13勝 9分14敗 ★
(H) 8勝 4分 8敗
(A) 5勝 5分 6敗
得点 48 失点 53
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
10/16(A) 0●3 (群馬)
10/08(A) 2-2 (横浜C)
10/02(H) 1●2 (徳島)
09/25(A) 0-0 (岡山)
09/18(H) 0-0 (札幌)
J2 第36節
J2 第35節
J2 第34節
J2 第33節
J2 第32節
10/16(H) 2○1 (徳島)
10/08(A) 0●1 (金沢)
10/02(H) 0●2 (熊本)
09/25(H) 2●3 (岐阜)
09/18(A) 1-1 (千葉)
 長崎は群馬に完敗して9試合勝利無しとなった。ただ、2ndステージに入ってホームで負けたのは1試合のみとホームで粘り強いため今節も期待したい。
 対する山口は徳島に逆転勝利し、9試合ぶりの白星となった。攻撃の組み立ては良いチームだけに、この勝利で勢い付くかもしれない。
 この試合は山口の勝利を本命に、引き分けもダブル買いしたい。
【2-1】先制点を取ったらしぶとい徳島に逆転勝利した山口に期待したが、不運なPKもあって残念だったね。 



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