第 899 回 totoGOAL3予想
チームスコア
鹿 島   
広 島   
横浜M    
G大阪   
F東京    
川 崎   
1等
2等


結果 /6



第899回totoGOAL3 試合別チームデータ
ホームチーム直接対戦成績(リーグ戦)アウェーチーム
鹿島アントラーズ
年間 1位
全試合
HOME
AWAY
鹿島 31勝 6分19敗
鹿島 15勝 4分 9敗
鹿島 16勝 2分10敗
サンフレッチェ広島
年間 6位
☆ 18勝 5分11敗 ★
(H) 10勝 0分 7敗
(A) 8勝 5分 4敗
得点 53 失点 34
2016
2015
2014
2013
(H) 4○1 (A) 4○2
(H) 2-2 (A) 1○0
(H) 5○1 (A) 3○0
(H) 0●2 (A) 0-0
☆ 16勝 7分11敗 ★
(H) 9勝 3分 6敗
(A) 7勝 4分 5敗
得点 58 失点 40
欠場:出場停止・ケガ欠場選手欠場:MF ミキッチ
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
12/18(H) 2●4 (レアル・マドリッド)
12/14(H) 3○0 (アトレチコナシオナル)
12/11(H) 2○0 (サンダウンズ)
12/08(H) 2○1 (オークランド)
12/03(A) 2○1 (浦和)
クラブW杯 - 天皇杯
クラブW杯 - 2nd17節
クラブW杯 - 2nd16節
クラブW杯 - 2nd15節
チャンピオンシップ - 2nd14節
11/12(A) 3○0 (鳥栖)
11/03(A) 1○0 (新潟)
10/29(H) 4○1 (福岡)
10/22(A) 0●2 (川崎)
10/01(H) 0●1 (F東京)
 鹿島はクラブW杯で大健闘したものの惜しくも大金星を逃した。Jリーグ年間チャンピオンにクラブW杯での大健闘と絶好調だが、メンタル的に燃え尽きることが懸念される。
 対する広島はリーグ戦やルヴァン杯でタイトルを逃しただけに、この天皇杯優勝に燃えているはずだ。今節は鹿島に2試合とも完敗しているため、守備重視の戦略になることが予想される。
 この試合は鹿島を1と2で、広島を0と1で買いたい。
横浜Fマリノス
年間 10位
全試合
HOME
AWAY
横浜M 32勝13分22敗
横浜M 17勝 7分 9敗
横浜M 15勝 6分13敗
ガンバ大阪
年間 4位
☆ 13勝12分 9敗 ★
(H) 5勝 7分 5敗
(A) 8勝 5分 4敗
得点 53 失点 38
2016
2015
2014
2013
(H) 2-2 (A) 2○1
(H) 1-1 (A) 2-2
(H) 2○0 (A) 0●2
無し
☆ 17勝 7分10敗 ★
(H) 8勝 4分 5敗
(A) 9勝 3分 5敗
得点 53 失点 42
欠場:DF ファビオ出場停止・ケガ欠場選手出停:FW 呉屋 大翔
欠場:
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
11/12(H) 1○0 (新潟)
11/03(A) 1-1 (浦和)
10/29(A) 2-2 (鳥栖)
10/22(H) 2-2 (G大阪)
10/01(A) 4○0 (甲府)
天皇杯4回戦
2nd 第17節
2nd 第16節
2nd 第15節
2nd 第14節
11/09(H) 1○0 (清水)
11/03(A) 3○2 (川崎)
10/29(H) 3○1 (新潟)
10/22(A) 2-2 (横浜M)
10/01(A) 0●4 (浦和)
 横浜Mは公式戦5試合負け無しと粘り強さを取り戻している。G大阪とはルヴァン杯を含め今季4度対戦したが、1勝3分と一度も負けていない。
 対するG大阪は公式戦3連勝の後1カ月以上の間隔を空けての試合となるが、ルヴァン杯でも粘り強い試合で決勝まで上がっただけに、トーナメント制の試合に強いチームなのかもしれない。
 この試合は横浜Mを1で、G大阪を1と2で買いたい。
FC東京
年間 9位
全試合
HOME
AWAY
F東京 9勝 7分13敗
F東京 6勝 2分 7敗
F東京 3勝 5分 6敗
川崎フロンターレ
年間 3位
☆ 15勝 7分12敗 ★
(H) 9勝 3分 5敗
(A) 6勝 4分 7敗
得点 39 失点 39
2016
2015
2014
2013
(H) 2●4 (A) 0●1
(H) 2○1 (A) 0●2
(H) 0●4 (A) 0-0
(H) 2○0 (A) 2-2
☆ 22勝 6分 6敗 ★
(H) 11勝 3分 3敗
(A) 11勝 3分 3敗
得点 68 失点 39
欠場:DF 徳永,MF 河野出場停止・ケガ欠場選手欠場:DF 武岡,奈良
最近の試合リーグ・ナビスコ・天皇杯・ACL最近の試合
11/09(H) 2○1 (Honda FC)
11/03(A) 1○0 (大宮)
10/29(H) 1○0 (仙台)
10/22(H) 2○1 (鹿島)
10/01(A) 1○0 (広島)
天皇杯 - チャンピオンシップ
2nd 第17節 - 天皇杯
2nd 第16節 - 第17節
2nd 第15節 - 第16節
2nd 第14節 - 第15節
11/23(H) 0●1 (鹿島)
11/12(H) 3(4PK1)3 (浦和)
11/03(H) 2●3 (G大阪)
10/29(A) 1○0 (鹿島)
10/22(H) 2○0 (広島)
 FC東京は公式戦5連勝と調子を上げていたが、今季川崎には連敗していることに加え、1カ月以上の間隔を空けたことがマイナスとなるかもしれない。
 対する川崎は今季好成績を残しながらもタイトルをことごとく逃しているだけに、今季最後のタイトルである天皇杯優勝に燃えているはずだ。
 この試合はFC東京を1で、川崎を2と3で買いたい。


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